お金持ちになる方法研究会(金方研)

お金持ちになると決めて早5年。実際にお金持ちになる道を突き進みながら日々思ったこと・勉強になったことを綴る密着ライブブログ!

カテゴリ: 雑記

今日で俺も23歳。

昨日で大学生活最後の大仕事、卒論も終わり。


文字通り、4月からの社会人生活に向けて心機一転するにふさわしい日である。

今日から一段と社会人としての意識を高めていくぞ!!


そして、パソコンも心機一転することになった。



買い換えたんじゃない。
























壊れたから、初期化して今までのデータがすべて消え去ってスッキリしたのさ・・・(号泣)


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まるで成長していない・・・・・。




これは安西先生が教え子である谷沢がアメリカで単身乗り込んで試合をしている様を見たときに言った言葉だ。


まあ、これにちなんで思うわけだが、なかなか人というものは成長しないものだな。


四年間色々やってきたつもりだったが、まるで成長していないなあ、俺は。


最近、それを常に感じる今日このごろです( - -)

名古屋になった。



・・・・知り合いがほとんどいない・・・・。



社会人デビューよ!!!!(>ω<)


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凡事徹底リストというものをはじめたのだが、早速何日か断念してしまった。

さすが有言不実行の男。


・・・・・・・・。


・・・・・どげんかせんといかん!!!


ということで、原因を考えてみた。原因は単純だった。


自分で設定したリストを覚えてない(ちーん)

「あれ、何だったっけ・・・?」


と思い出せないことが一番の原因。なんという低レベルな原因なんだ・・・。



ということで凡事を徹底する前に「自分にとっての凡事とは何か」を頭に入れることに徹底的にならねばならないようだwwwwwww



よって、携帯の下書きに凡事徹底リストを書き込んで保存しておいた。これで毎朝読もう。

よーし!!今日から!!!



△メールのやり取りの最後は取る
△メールの返事は5分以内
×晩に明日の計画を立てる
×ストレッチ
○ブログを一回以上更新する
×睡眠6時間以内に収める
○人との待ち合わせ時刻の5分前には着く
×「俺は運がいい」と一日10回以上言う
△挨拶をニコニコ元気よく
×一日五人以上爆笑させる





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後輩がやっているブログ「とある大学生の思考生活 in福岡」にて彼が実践していることがある。

それは「凡事徹底リスト」である。


こんな感じである。
↓↓
・当日ブログを更新した

・昨日夜1時半までには寝て今日6時半までに起きた

・家族、先祖に感謝

・意識的に「ありがとう」を伝える

・日経新聞チェック

・3食きちんと食べる

・メールや電話にきちんと返事をする

・時間(約束)を守る

・読書

・英語の勉強

・1日の食費500円以内

・DJの練習

・留学生と話をする

・筋トレ




これを見て、思った訳だ。

「俺もやるぜ!!」と。

ということで後輩に習って今日から凡事徹底リストをブログでやっていくことに決めた。



先日、尊敬するわが師・Kさんが「人の思考や本心、またその人がどれだけの人格を有しているかは小さなことに現れる」と言っていた。


まさにその通りである。


小さなことを人知れず続けるのは俺の得意とすることである。

肉体改造や浪人生活、ブログにおいてもコツコツ続けていくのには定評があると目されている俺だ。


・・・ディフェンスに定評のある池上を神に!!!



ということは、だ。


逆に小さいことに心を込めて普段の生活から自分の人格を修養しようとすれば、人格が上がっていくということではないか。


そして何よりも、この「凡事徹底リスト」を行うことで「自分が決めたことをどれだけやれるか」が露になるし、トレーニングにもなる。



・・・・やってやろうじゃないか!!!!



大きなことを言うのは小さなことが完璧に出来てからだ!!!!




ということで今のところ考えている俺の凡時徹底リストは・・・・



○メールのやり取りの最後は俺
○メールの返事は5分以内
○毎晩、明日の計画を立てる
○ストレッチ
○ブログを一回以上更新する
○睡眠6時間以内に収める
○人との待ち合わせ時刻の5分前には着く
○「俺は運がいい」と一日10回以上言う
○挨拶をニコニコ元気よく
○一日五人以上爆笑させる

・・・ひとまずこんなとこだろう。

これから徹底されたものは卒業と称し、さらにレベルの高いものに変えていく。

今の思いつきで書いたので変わることもあるかもしれないが、どれも今の俺の弱点なのであまり変わらないだろう。


頑張るぞ!!!


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先日、あるイベントで司会をしたのだが、自分としては納得のいかない出来であった。

司会という役職自体はたくさん量をこなしてきたが、まだまだである。


俺の師匠・Kさんは「能力には再現性がなければならない」と言っている。


要するに、「いいときと悪いときがあるようではダメで、いつでも同じ結果を出せるのがプロだ」という意味である。

俺が三年生のときに、就活スタートダッシュセミナーなるものに参加してみた。

そしたら、どこかの会社の上層部(忘れた)の方が来られて、講演をしてくれた。


その内容は「プロとアマチュアはどう違うか」というものだった。


俺の記憶によれば、こんなことを言っていた。


「実際ね、プロもアマチュアもね、同じくらいの結果を出す力を持っているんだよ。要するに、テストで言えば最高で98点取る力を両方持っているんだ。

しかし、プロとアマチュアの違いの判断基準は『その結果を出す力に永続性があるかどうか』なんだよな。

アマチュアは体調が悪かったり、他の仕事が追加で入ってきたりした瞬間、いきなり70点とかになってしまう。


その一方、プロと呼ばれる人たちは二日酔いだろうが、他に仕事があろうが、常に98点を取り続ける。


君たちはどっちかな?今自分がプロと呼べる能力はあるかな?一度考えてみるがいい。


無いなら、努力しなくちゃな。ハッハッハッハ!!!」



・・・・こんな感じだった。なるほど、と感心したものだ。



Kさんの言葉やその上層部の方の言葉を今非常にかみ締めている。


何年生になっても、色々努力しても(もしかしたら、努力した“つもり”なのかも・・・・)、なかなかプロと呼べる能力はつかないものだ。


一年から四年までどれだけの発表、司会をこなしてきただろうか。


いくらやっても、真剣にやればやるほど、自分の弱点が見えてきて、嘆息を漏らしてしまう。


先日の司会もそうだった。前回に比べてあれを直したと思ったら、こっちを忘れてる。


まるでもぐらたたきだ。


俺にできることは一回一回しっかり下準備をして、悪いところを素直に認めて、次に生かしていく。


このようなサイクルを地道に、そして延々と行っていくことが「努力」とみなして、ひたすらやっていくしかないのだろう。

さーて、反省でもしっかりするか・・・。



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この頃になると、受験の時を思い出す。この頃受験前の最後の記述模試が行われた。

その結果が1月中旬ころに返ってきた。センター試験が終わった直後でみな各々の進路について色々考えているときだった。

浪人している人間というのは「浪人してでもいい大学に入りたい」という意志のある人間ばかりだから、もちろん志望校は国立か有名私立校ばかりになる。

そして、国立や有名私立というのは悲しいことにセンター試験の結果はあまり見ない。

だから、この時期は「ついに本番の二次試験が近づいてきた・・・」と、みんな不安になっている時期である。

そんな時にこの最後の記述模試が返却される。はっきり言って鬼である。

人によって、今までどおりの成績が出た者、今までより悪くなった者、良くなった者、色々いた。


その中で俺はどんな成績だったのか。


答えは「今まで最高の点数を取った」のである。


というよりか、全国成績優秀者に名前が載った。

国文系三教科では8,000人中84位。ベスト100.偏差値73.3.

文系三教科では31,599人中137位。偏差値70.8.


全国成績優秀者の名前の横にはその人がどこを志望しているのかが書いてあった。

周りは全員東大、京大、早稲田、慶応、一橋だった。自分の目指していた国立大を目指すものは自分を合わせて二人だった。


もちろんその志望大学の志望者の中では1位だった。


そう。


よく「君は頭の回転が速いね。さすが○○生」


と言われるが、当然なのだ。はっきり言って今自分が所属している大学の名前など別に俺の実力を現しているわけじゃない。


俺はこの大学に所属しているだけじゃない。「トップクラス」として君臨しているのだ。周りの○○生とはハッキリ言って次元が違う。一緒にしないでほしい。

俺は全国でもトップクラスの実力を持つのだ。




・・・・とここまで自慢が続いて「コイツ、うぜー」となってきただろう。


ちょっとした自慢もあるが、本当に伝えたいことはそこではない。


まず認識すべきことは俺が


浪人開始時は全国偏差値50を切る「平均以下」だったことである。



何も偏差値70を最初から取ってきたわけではないのだ。


努力。ひたすらに努力。それで全国に名を連ねるまで至ったのだ。


やはりそれは意志のレベルが他と違ったからだろう。


俺は自分の志望大(仮にA大)を受けるときに「なんとしてもA大に受かろう」とは思っていなかった。俺は



「二次試験の合格ラインが六割だとかそんなことは関係ない。俺はA大の試験で満点取ってA大のトップクラスに君臨する」



と考えていたのである。偏差値45でwwwwwwww


所詮、この世は妄想である。だが、強固な妄想は現実を作り出す。

いつだって、俺にはプライドがあった(持ちすぎるとよくない)


「自分は必ずトップに行く人間なんだ」


だから、努力する時は常にその分野でトップを夢見て努力するのである。


「ただA大に受かろう」なんて気持ちでは合格ラインのそのまた下の点数しか取れないものである。


こういう気持ちでひたすら一年間努力して俺は全国トップクラスになった。


俺が才能の無いことは百も承知だった。運動神経もない、頭の回転も速くない、理解が遅い。人前でうまくしゃべれない。


ただ、才能があるとしたら「俺には才能が無いらしい。凡人なのだ。いや、凡人より劣っているかもしれない。ならやるべきは努力しか残されていないのだ」


と認識できたことなのかもしれない。傲慢なのか謙虚なのかわからなくなってきたwwwwwww



ともかく、今俺を凄いと思ってくれているやつに言いたい。これは全て努力である。

しかも常にトップでいることを夢見てする、次元の高い努力である。


あなたが今やっていることは本当にトップを夢見てやっているか?


本当にプロを目指しているか?


目指してない、夢見てないならやめてしまうがいい。

さっきも言ったとおり、そのような気持ちでは平均より下の実力が付き、同じ組織内の実力がある人の足を引っ張るだけである。


しかし、そういう意識があるならぜひ頑張ってほしい。


その負けん気こそが“才能”なのだから。人によって長さは違うが、いつかきっと花開く。

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Yahooを開いてみたら「あなたの夢である書斎を作ろう!!」という文字が目に入った。


この宣伝の言葉によれば大方の男性は自分専用の書斎がほしいと一度は夢見る、だそうだが、俺もその例に漏れず書斎がほしい。

ただ、俺は絶対に手に入れてみせるけどね(ニヤリ)←根拠なし


書斎というものの性質を考えてみれば、確かに男の欲を刺激する要素がたくさん詰まっている。以下あげてみよう。


ー分一人の空間。

男というものは概して「一人時間」がほしいらしい。女性に比べて男性は不器用で何かをしている最中にノイズが入ると集中できなくなるらしい。

だから、何かに集中しようと思うときは一人の静かな空間をのぞむらしい。

まあどこでも集中できるように鍛えることの方が大事だと思うけど。

▲ッコイイ

男はかっこつけたがる。とにかく本を読んでいる姿自体がかっこいいというのが世間でもあるようだ。


自分の権力を示すことができる。

ある意味、書斎というものはそのたたずまいと性質からも「自分の城」と思うことができよう。夫婦喧嘩をしたら真っ先にGo!だ。

男は権勢欲と自己顕示欲が強いので「自分の城を持っている」ということは自分の自身につながるのだろうな。




こう見てくると、自分も少し上の要素に当てはまる点はある。成長欲が激しすぎるせいもあるだろう。


まあそれよりも俺は本というものこそ最もレバレッジ効果のある自己投資対象と思っていて、それを守る空間と読み直すための最適な空間がほしいということから書斎がほしいと思っている。



子供ができたときに、「立ち入り禁止」にして、本というものへの“渇き”を子供に与えたいと思っている。


渇きがあれば必ず潤そうとする。その渇きが激しければ激しいほど凄い勢いで。



書斎を立ち入り禁止にしておけば、おそらく子供は気になってしょうがないだろう。

そして俺が出払っている間にこっそり忍び込んで貪るように読む。


こうでもしなければ、帝王というものは作れないからなっっ!!


名著を読め、子供たちよ!!(ちなみに俺は未婚)


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「初対面の1分間で相手をその気にさせる技術」朝倉千恵子著


という本が百円で売っていたので「たまにはこういう、思いっきり『ビジネスやりまくるでー!!』みたいな勢いが含まれている本もいいか」


と思って購入したのだが、これがどうしてなかなか面白い。色々とためになることが書いてあった。


その中でも一番聞いて「なるほど」というものがあった。それが「ABCDの法則」である。

この部分を書き出したところを引用してみよう。


「トップ営業パーソンの間で語られる成功の法則に『ABCDの法則』というのがあります。

(A)当たり前のことを(B)バカにしないで(C)ちゃんとやる。それが(D)デキル人である』


ここではビジネスマナーやお辞儀の仕方などの基本を反復練習することの大切さを説いていたのだが、俺はここで違う場面を思い出していた。



今インターンシップに行っている会社の社長とよく話すのだが、その社長が「成功する人間って普通の人間とどう違うんですか?と聞いたとき、こう答えてくれた。



「簡単なことだよ『幼稚園の時に習ったことをちゃんと実践できる』人が成功するんだよ。人のことを助けなさいとか人の悪口をいわないとか、言い訳をしないとか。いつだって物事はシンプルだよ。それさえ踏まえていればたいていうまくいくと思うけどね」



どの業界やどの世界に行っても「基本は大事」と言われるし、基本を叩き込まれる。


大学生になってからは家族や学校の先生だけでなく、ビジネス界のトップに立つ人たちも同じことを言っていて、「基本こそ大事なのだ」と常々思うようになっていた。


さらにこの法則でも言ってあったのでこれから頭の中で唱えて実践していこう。

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人をうが犯す


人を動かすということはつまりは人の心を動かすということである。


この本には「人間関係力」についての全てが詰まっている。

その本の中で一番重きをおかれていて、俺が所属しているサークルでも一番重視されているのが「人を誉める」ということだ。もちろん、お世辞ではなく、心から賛辞を与えたいことにしか賛辞を与えない。

賛辞するところが見つからないなど言い訳だ。大抵の人間には誉めるべきところがある。しかし、大抵の人はこれまたそういう部分を探そうとする努力をしない。

そのくせ、自分は賛辞されたいと願っている。自分が賛辞されたいと思うなら、自分からまず賛辞せよ。


本当に、世の中の人々は自分に対する賛辞を渇望している。



今日は久しぶりに大学の友達とメールをしていたのだが、彼のいいところを誉めてあげると、「めっちゃ嬉しかった。本当にありがとう。もっと俺がんばってみる!!」と返信してくれた。


俺は誉めるべきところがあったら、その「賛辞したい!」という気持ちを最大限に発揮できるように言葉遣いにかなり気をつける。モチベーションアップまで図る。


たった、「本気で誉める」というちょっとしたことである。お金も体力もかからない。それでいて、相手が喜び、時には人生への動機付けにすらなることもある。自分への信頼も置いてくれることも多々ある。そして、自分の心も綺麗にされていくのだ。誉めるという行為は。

それを実感した一日だった。


だから、みなさんにも「誉める力」を伸ばすことをオススメする。その意味でも、人を動かすを読んでみるとよい。ブックオフに行けば、105円コーナーという激安コーナーで買えるので、そこに行こう。新刊で買う必要はない。新刊を売ってる出版社さん、ごめんなさいwwwww


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