お金持ちになる方法研究会(金方研)

お金持ちになると決めて早5年。実際にお金持ちになる道を突き進みながら日々思ったこと・勉強になったことを綴る密着ライブブログ!

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『アニメやドラマのセリフって、カラダに染み込んでるというか、狙ってないのに自然と口をついてしまって、しかも、それがきっかけで思わず場が和むってことよくありますよね!?

先日、新しい取引先さんとお話ししている時に、大好きなクレヨンしんちゃんの「いやぁ〜それほどでもぉ〜」をつい使ってしまったら、それからしばらく「しんちゃん」ネタで大盛り上がりヽ(^◇^*)/

そこで今日のテーマは、「つい使ってしまう名セリフ」でおじゃる(by おじゃる丸)』



若干紹介文の口調が気に障らなくもないですが、ともかく今日のテーマは

「つい使ってしまう名セリフは?」



・・・・・・・・・。



実にいいテーマだ!!!



アニメ・漫画には

ロマンがある!!

情熱がある!!

学びがある!!

人生がある!!

主張があるううぅぅぅーーーー!!!!



名セリフを吐く時のコマの構図やキャラの立ち方、あれらのコマには作者の思いがぎっしり詰まっている!!


それを自分の処世訓としたことは何度あっただろうか。



盛り上がっちゃいますよーー!



・・・とは言うものの、僕はかなりの種類を読んでるので探し出すのがムズイっすね…(−_−;)ウ〜ン…



…というかこのブログのタイトル通り「ONEPIECE」から取るのが妥当ッスね(笑)
気がつかなくてサーセンwwww




とすれば、あれかなぁ…


ゾロっすね。


単行本は21巻。対バロックワークスの真っ最中です ( ゚Д゚)ゴルァ!



その中でもゾロVSMr.1戦での名セリフです。
あの戦いは名セリフが多く、ピカイチの内容でしたね

あれこそ「剣豪同士の戦い」ですよ





「鉄を斬れるようにならないと死」

という剣士にとってこれ以上ないほどの試練を抱えて始まったこの戦い。


この戦いをする前にゾロが放った言葉も大好きでいつも自分の戒めやモチベーションアップとして心の中で唱えてます(*´Д`*)





「こういう窮地を俺は待ってた!そろそろもう一段階強くなりてえと燻ってたところだ」





この言葉・・・・・・、イイっすねェ(* ̄∇ ̄*)



死ぬ可能性があるというのに、喜んでその試練を受け入れようとする貪欲なまでの向上心。


中学生だった僕はおおいに刺激を受けました。何かキツイことがあるとすぐ逃げたくて、心の中はいつも「楽して成長したい」なんて思ってましたからね(笑)


なんという愚か者・・・
心の中を見ただけで失望してしまった
この中坊は間違いなく落ちる
       
   / ̄\
  | ^o^ |  
   \_/



それだけに自分の先生として崇めていたゾロ先生から「成長に楽なんてものはないっっ!!(怒)」と一喝された気分でした('A`|||)



このセリフを通して


ヽ擇靴得長はできない

∨莢麕莢鵐リギリまで自分を追い込んでこそ成長できる

試練に出会ったら、自分の成長を促す絶好の機会だと思うようにしよう


ということを中学時代の僕は学んだのでした。



だから、みなさんも自分の心の中で自分に適した名セリフを探して自分の糧としてみてはどうですか?


マンガも捨てたものではないですよ。


僕にとってはバイブルですしねwwww



閲覧ありがとうございました!!



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僕には彼女がいます。唐突ですいません(笑)

今日は彼女について思ったことがあったので語りたいと思いました。自己中ですいません!


漫画のワンピースも好きで私服もワンピースが大好きなので、以下ワンピと呼びたいと思います(^^)

ワンピと付き合い始めてまだ三ヶ月にならない程度ですが、僕は今日ワンピと付き合えて正解だったなと思いました。

ワンピは人格のレベルが高い。



それを今日実感しました。



女性に限らず、人間というものは欲に弱い生き物です。

自己顕示欲、保身、傲慢、懐疑主義。


その中でも実生活中で人が欲に陥ってしまって起こしてしまう行動は


〜瓦討里發里瓦箸砲いて粗探しをする
△いい發里鯒Г瓩訌阿法△泙哉麁颪鬚靴燭る
自分が心から信じるものを素直に持ちたがらない

の三つだと僕は感じています。


凄すぎる人が目の前に現れると、

「いや、確かにあの人は凄いけど、○○なところがない?ゼッタイそうだよ。」


と言う。


ある人やモノを心から尊敬している人に対しては、

「そんな風に信奉しちゃうと自分がなくなっちゃうよ。」

と言ってその人を不快にさせる。


終いには

「全体的に見て、こんな人たちばっかりだよね。私は違う」


とまで言い出す。



批判を言って何か楽しいことが起こるのだろうか?

否。

相手は不快になり、その顔を見て「ほら、やっぱりこの子はわからない」とまた断定するだけではないか。そういう顔にさせてるのは自分ではないだろうか。

まるで相手には一個もいいところがないとでも言うかのような顔をするが、いいところを見つけようとする努力の前に粗探しをするとは随分暇人のようである。

一度でいいから、いいところが見つかるまで粗探しを止めてはどうだろうか。見えてくるものが変わってくると思う。


信奉すると自分がなくなる?


笑わせるwwww自分しか信じないものに成長など訪れない。一生愚痴と不満で終わる人生がいいなら僕は止めはしない。



・・・・・・・。



とまあ、激烈に書いちゃいましたが、僕も恥ずかしながらこの三点の王者、というか、「三冠王」でした(爆)


でも、今は違います。


心から尊敬できる恩師、親友たちに会えたから。

そして、思いやりを学ぶには最適の書「人を動かす」(D・カーネギー著)に出会ってから、無我夢中でその内容を実践したから。

その実践は至ってシンプルです。しかし、なんとも難しい・・・。

それは

〜蠎蠅里いい箸海蹐鮓つけるようにする。粗探しはしない。
∩蠎蠅龍鮹圓鮓世錣此⊆分に対して愚痴を言う。
「何でこんなに俺はダメなんだ!」ってね。


の二点です。



「人を動かす」の中に次のような一節があります。


『自己の向上を心がけている者は、喧嘩などする暇がないはずだ。おまけに、喧嘩の結果、不機嫌になったり自制心を失ったりすることを思えば、いよいよ喧嘩はできなくなる』   リンカーン


この通りだと思います。喧嘩や非難や粗探しをして「私は歯に衣着せない人でいたい」とは、何という傲慢で自己中心的な考えなんでしょうか。

全く相手のことを考えてない。その非難の裏でどれだけの人が泣いてると思ってるんですか?

そんな言葉はただの自分の愚かさの正当化でしかありません。

それにそんな言葉を吐いてる自分自身にも嫌気がさしてるはずです。
僕もそうでしたから。

非難を言う。

みんなが不快になる。

その顔を見て「それ図星だ」と喜ぶ。

周りに誰もいなくなる。

「みんな、わかってない」と叫んで、新たな地に逃げる。



この繰り返し。



それが今では、毎日が楽しい。明るい。情熱に満ちている!!

みんなからは「あなたに会うと元気が出る」と言われます。

本当に今は実感しています。

「非難を止める癖をつけて本当によかった」

と。



話が長くなりました(^^;)


もちろん、僕も完全ではないですし、まだまだ精進していかなければならないです。


しかし、やっと少しは人間関係や思いやりというものがわかってきて、それを本当に実行できる人がいかに少ないか、ということも実感できるようになりました。


ワンピはその数少ない人間の一人なのです。


「自分は人様のことを批判するような資格は無い」という謙虚さと

「あの人はこういうところが凄い」と人の長所を認める素直さと

「愚痴や不満を言うなんて嫌い」という信念を持つ
、非常にレベルの高い人間なのだな、と感じています。




僕は三冠王出身なので、ワンピという女性と出会えたことはラッキーだなと思います。身近にいる人が僕の先生になるのですから。


ノロケになってきましたねwwwwww



まあともかく、

「もっと成長したい!」

「何で親友と呼べる人がいないんだ!」

「もっと人生を楽しくしたい!」


と悩んでる方がいましたら、ぜ・ひ・


/佑料特気靴鬚靴覆
⊃佑猟構蠅鮓つけるまであきらめない


を実践してみてはどうでしょうか(^^)


素晴らしい先生に、

生涯の友に、

揺るがない信念に、

楽しみで満ち溢れてしょうがない人生に、


きっと出会えると思いますよ。


・・・・と、まだまだ若輩中の若輩がほざいてみました(笑)


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ワンピースのキャラ、ゾロをみなさんは知ってますか?

ロロノア・ゾロ
→両手の二刀に加え、三本目の刀を口にくわえて振るう「三刀流」の使い手。世界一の剣豪「鷹の目のミホーク」を倒して、亡き友・くいなとの約束「俺が世界一の剣豪になる!」を目標として、ルフィとともに冒険をしている。

ゾロ


やっぱ男ならゾロに惚れますよね!!僕もそんな大学4年(オッサン)です!


その「ワンピース」の第85話“三刀流VS六刀流”の1シーンにいい言葉があるんですよ。というか、今日はあるきっかけで思い出しました。いい言葉だな、と。


世界一の剣豪ミホークに負けたゾロは次なる敵「アーロン海賊団」の剣豪、「六刀流のハチ」と戦うことになります。

実際の戦いでは実力はゾロが断然上でした。

しかし。


彼はミホークと戦った際、上半身が千切れそうになるほどの一太刀を受けたのです。それで勝負はミホークの勝ちとなったのです。


「あの男(ゾロ)はまだ生かしてある」

とミホーク。

とどめは刺してないということですが、ほぼ常人であれば、死に至る大傷だったのです。ゾロなら生き残ると思ったのでしょうか。


その一太刀を受けて一週間ほどしか経ってないのに、対戦です。



「・・・・まいったな。気ィ失いそうだぜ。動いてりゃそのうち引くかと思ってた熱もエスカレートしてきやがった・・・」

という台詞もあるようにもう限界で戦闘なんてとんでもなかったのです。



それでも彼は自分を奮い立たせてこの逆境さえも自分の練磨の絶好の機会としてしまうのです。


彼はどうやって自分を奮い立たせたのか?

それは次の言葉です。




「たとえ普通は気絶するほどのキズでも俺は倒れちゃいけねえ



たとえ普通は死んでしまうほどのキズでも俺は死んじゃいけねえ



普通じゃねェ“鷹の目”(あいつ)に勝つためには・・・・・



普通でいるわけにはいかねェんだっっ!!                    」







今日僕は体調不良で、勉強会や会議に参加できませんでした。



5日前の日記、「燃焼持続時間65時間」から調子にのって、「情熱が続く限り、やってやるわ!本気は疲れない!!」と思ってやってきたんですが、あまりにも計画性のないやり方で体の方がギブアップしたようです。



そうして、彼女の家で休ませてもらったのです。


ここ最近、全ての活動にしっかり参加できているだけに、休んでしまったのが非常に悔しかったです。


そして、みんなから「無理しないでね」という優しい言葉をたくさん頂いたのです。
みなさんありがとうございました(^^)嬉かったです!!






・・・・・・しかし。



そのとき、思ったのです。

将来、ゼッタイ最強の男になると言っている男が一回やりすぎて倒れたぐらいで努力をやめていいのか、と。

僕が入社を決めているところは、世の仕事すべてそうですが、もちろん激務です。

その中でどんどんあきらめていく人が多く、その業界の中で立派にやっていけるのは「一万人に一人」といわれています。


その中でもさらにトップを目指すと決めた男が学生時代の仕事程度で倒れるなんて笑い種ですよwwww


倒れたのは必ず何かの原因があるはず。
それを分析して、次の時に同じ作業量でも楽々こなせるようになってること、それが「成長」だと言うのではないのでしょうか。

だから、どんどん「成長したい」と思うなら、これからどんどん倒れる機会があるということだから、今回程度であきらめてられませんね!!!


一万人に一人だから、全国では僕が就く職業の素質があるのは大体1万5千人しかいないのですね(^^;)

その1万5千人の中で1位になると言ったのだから、普通の努力で満足しているわけにはいかねェんだよっっ!!




それを地下鉄の中で思った時、ゾロの1シーンが「ああ、こういうシーンもあったなあ」と思い浮かんだのです。




「高い目標を掲げ、その目標のレベルを自分の行動評価の基準にする」


そんなことを学んだ一日でした(^ω^)



閲覧ありがとうございました。



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